全国の風俗エステ・マッサージ体験談!

40の男が回春エステにハマった・・・【風俗体験談】

time 2017/04/12

40の男が回春エステにハマった・・・【風俗体験談】

もうそれほど若くもなく・・・

20代、30代と、俺はプライベートでも風俗でも散々に女の体を楽しんできた。
肌を合わせた人数は余裕で3桁を数え、恐らくは1000人近いかもしれない。

風俗へ通い出したのは20歳の頃。週2回は欠かさず通い続けてきた。
箱ヘル、デリヘル、ホテヘル、ソープと、気の向くままに抜き倒してきたのだ。

正直、明日死んだとしても、もうそっち方面の悔いはないと思っている。

うん、我ながら見事な『オス』だったな・・・。

え?何で過去形かって?
そりゃあ、俺が『大変貌』したからさ。

38にして今の妻とできちゃった結婚をし、娘が産まれてからはなぜか一気に精力が減退。
もうかれこれ2年以上、風俗どころか家庭でもレスも続けている有様である。

(まさか、糖尿??)
極めて悪い勃ちに、ガラにもなく病院へ行き、血糖値なんて調べたものさ。

でも、思いっっっきり正常値で、逆に怖くなった次第である。

心因性のインポテンツも疑ったが・・・そもそもがストレスや心配事とは疎遠な人間だしなぁ。

自営で社長だからわずらわしい人間関係とも無縁だし、金もあるし、ぶっちゃけ幸せでもある。

心身ともに、俺は至って『普通』なんだ。
にも関わらず、とにかく意欲が湧かなかった。

素人であれ玄人であれHであれオナニーであれ、とにかくそんなことに熱量を注ぐ気になれなくなったのだ。

親子

齢(よわい)、40、乳児のパパ———。
(可愛い娘が、俺から毒を消したのかもしれないな)

子煩悩な自分にフッ・・と微笑んだ昨日が、ただただ、恥ずかしくも懐かしくもある。

そう、今日、俺は新しい扉を開けてしまった。

『回春エステ』を知ってしまったのである。

風俗嬢ではなく「セラピスト」

エステ
今日、俺は自身の会社の部下に勧められ、『回春エステ』なるものに行くことになった。

聞けば、普通のホテルヘルスとそれほど変わらないシステムだそうだ。
ただ、風俗店と大きく異なるのは、あくまで『マッサージ』が主体なんだそうな。

なるほど、それなら意欲も元気もない今の俺に、ピッタリかもしれない。

受付で80分コースを選び、トップレスのオプションを付ける。

何がどうなるのかさっぱり分からんが、とりあえず俺は言われるままに、指定されたホテルへ行き、シャワーを浴びた。

そしてほどなくして現れたのが、風俗嬢ならぬ『セラピスト』である。

黒髪ショート女子

出典:http://hairstyle-matome.blog.jp/


指名したセラピストは、ハッキリした目鼻立ちと黒髪のショートが特徴的な(芸能人で例えると、広瀬すず似である)、細身でEカップのアカネ嬢。

ホームページで見るより清楚でおとなしめの彼女は、ズバリ俺の『ストライク』だった。

「もう、シャワー浴びました?じゃあ、うつ伏せになって横になって下さいね」

白いワイシャツから、極上の谷間が見えている。

裸でうつ伏せになり、ベットに横たわる俺。

(う~む・・・これってまんま「ホテヘル」じゃねーのか?)

「足の裏からいきますね」

ところが始まったオイルマッサージは、風俗とは一線を画す、見事なものだった。
足裏、1本1本の指の間と、純粋に気持ちがいいマッサージ。

更には太ももを跨ぎ、胸に足を密着させながらの足裏マッサージと・・・これは強烈にエロ気持ちいい!

「痛くないですか?」

「いや、全然、超気持ちいいですわ」

「良かった。じゃ、もっと頑張りますね」

その後、ふくらはぎ裏、太もも裏、お尻と、まるでオイルをすりこむように、念入りにマッサージをしてくれるアカネ嬢。

そして背中に至っては、完全におっぱい密着で、さすがにその時点で、俺は自分の勃起を自覚していた。

(ギンギンだな、こりゃ。しかしなるほど、要素としては、マッサージ色が強いわ。プロのセラピストってのも、頷ける記述だ・・・)

強烈な発射

強烈な発射
ところがそんな風に冷静に分析できていたのはそこまでだった。

平泳ぎのカエルのような足の形に固定され、リンパマッサージが始まる頃には、もはや体の密着度は最高潮。

マッサージの気持ち良さも想像を絶するものになっていた。

(うっ・・ヤバ・・・気持ち・・いい・・・)

とてつもない勃起。このMAX感・・・もう何年ぶりだろう!?

「凄い・・・元気(*^-^*)」

恥かしそうな声で俺の息子を称賛するアカネ嬢。

彼女の清楚な顔ときめ細やかな白い肌、細い指に似合わない力強いマッサージ、そして、ひたすら体に触れる白桃のような柔らかい胸————。

(これはヤバい。ハマる。間違いなくハマる)

ところが本番はそこからだった。
ハラリとブラを外したアカネ嬢。

色素の薄いピンクの乳首が露わになるや、強烈なサービスが待っていた。

「あお向けになって、頭のてっぺんを私のお腹につける形で、ひざ枕の体勢になっていただいていいですか?」

言われるまま、彼女のひざに頭を乗せると、そこには下から至近で眺めるEカップの『生』白桃が2つ!!

しかもその状態からあろうことか、オイルと指を使っての強烈な乳首攻めである。

「ちょっ・・・アカネさん・・・!?」

「気持ちいいですか(*^-^*)」

気持ちいいなんて生易しいものではない!これは貴族か王族の男の遊びと言っても過言ではないかもしれない。

マッサージ、風俗、双方のカテゴリーに収まらない『エステ』というカテゴリーは、間違いなく今後、まだまだ伸びると思った。

ただ、俺のアソコはもう、これ以上伸びないほどに膨張済みである。

それを見越したのか、アカネ嬢はフィニッシュの体制に入った。

エロ過ぎる上半身をこれでもか、とみっちゃくさせながらの、睾丸マッサージとローション手コキ———。

(ああ・・・次、いつ来よう?)

プレイの最中にそう決心するほど、特に睾丸マッサージの気持ち良さは常軌を逸した『生涯最強クラス』だった。

以降、69の体勢から手コキに入られた途端、脳に強烈な電流が走り、俺は強烈な射精を果たしたのである。

物凄い量と勢いでほとばしったソレにも関わらず、アカネ嬢は絶妙のタイミングまで手コキの手を止めない。

「はぁぁ・・・いっぱい・・・全部出して下さい!」

全てが完璧である!!

なぜなら、鼻先にある彼女のパンティをずり下ろしたいという衝動にかられた瞬間のその膨大な射精を考察すれば、そこには・・・。

(ジラシの要素も興奮を高めてるな、こりゃ(笑))

そう、回春エステには、

「マッサージ」
「癒し」
「ジラシ」
「風俗」

なんと4つの要素が織り込まれているのである!

最近、元気がないという男たちよ!!
大丈夫、俺たちの「」は、すぐ近くにあるぜ。

・・・この話の流れで書いてしまうが、ちなみに俺が体験したエステは品川の回春エステ、「品川ミセスアロマ」だ・・・!
⇒公式HPはこちら(女性一覧を見るべし!)

down

コメントする